令和8年熊本地震協力金 2nd

発災当初に宇城市に入られたレスキューアシスト、被害が及んだ近隣地域にて、なかなか手が届きにくい要配慮者施設等をめぐって寄り添っておられます。
先の協力金は初期の要配慮者の飲み物や支援物に用途を伝えてくださいました。暑さの厳しい時期でこれからも求められる物資は刻々と変化がみられると思います。こうした初期でも心の支えがいかに大切なものとなるかを熟知されてるからこそ大切な支援と考えます。
活動されるレスキューアシストへ10万円協力金を追加対応させていただきました。