まがたま ダイニング
大阪 玉造
年中無休午前11時より午後11時
activity
わたしたちにできること!
まがたまというひとつの店を通じて様々な分野で頑張っているヒトたちを応援致します
Report
2008年4月20日-5月18日
BIG ISSUE 活動支援企画
 
路上の体温
高松英昭 写真展
 

「ホームレスってどんな人たちだろ?。
ホームレス本人に聞いた方が早そうだな。
ありゃりゃ、いろんな答えがかえってきたぞ。
そりゃそうだ、
たった一つの言葉で人間を理解するなんて無理がある。
BIG ISSUEはホームレスだけが売れる雑誌です。
その雑誌を路上で売る人たちと一緒に創った写真展です」

 
●写真展

【 主 題 】

『 路上の体温 』  − 高松英昭写真展 −
 
【 日 時 】
2008年4月20日(月)〜5月18日(日)
11:00‐23:00
 
【 場 所 】
MAGATAMA cafe×dining
〒540-0004 大阪市中央区玉造1‐4‐14
Tel & Fax 06‐6765‐8911
 
【 入場料 】 無料
 
◆高松 英昭 (たかまつ ひであき)
フォトグラファー
1970年生まれ。新聞社勤務を経て、フリー。食糧援助をテーマにアンゴラを取材、

インドでカースト制度に反対する不可触賤民の抗議行動ラリーなどを取材。1994年 から、国内でホームレスをテーマに取材活動を続け、ビッグイシューの販売者に 密着取材中。
ビッグイシューからのメッセージ
人は「仕事」を失い、「家」を無くすだけではホームレスにはなりません。
身近な頼れる「絆」を失い一人ぼっちになってホープレスになり、ホームレスになります。
彼らは希望を失ってしまった自分から、また、見て見ぬふりによって社会から、二重に排除された人々です。
あなたがホームレスの人に声をかけたり、雑誌を買うとき、彼らを社会につなぎとめています。
それは、誰もを包含する新しい社会をつくることそのものではないかと思うのです。
ビッグイシュー基金 佐野章二
 
ビッグイシュー基金
 
 

 

 

■Attempt
 ぶれいるわーくす
 
 視覚の障害をもたれている方々に、少しでも社会の障害を減らすため、飲食店などのメニューの点字化を無償で行っております。
 たくさんのかたが、色々な立場で、色々な視点で、考えていただけるなら・・・と切望し、同時に、私共も今後とも何ができるかを常に念頭に置き、取り組んでまいりたいと考えております。
 
 
点訳講習会(日本ライトハウス)
 犬の社会進出において、盲導犬の存在を調べるうちに行き着いたことがきっかけです。
本来あるべき姿というのは誰もがわからないものであり、何が正しいのか、どうあるべきかは、個々においても様々です。ただ、人として生まれてきて、保障されるべきものをできるだけ分かち合い、共有できるもの全てに関心を持つことの意義を見出せるものと・・・、
学べるものが沢山あります。 
⇒ レポート
 
★『犬の市民権』 支援活動
 
*ワンピースクッキー
  ライブの時にあります
あなたのお気持ちが
チャリティー募金になります
 
*看板犬黒ラブタロウ缶バッジ
 300yen
売上は全てチャリティーとして
、募金になります
 
*募金活動 随時
 
 
LINK
 
 
 
PetJournal
ペットジャーナリスト坂本徹也さん
と光里さんのページ
 
【arkbark.net】アニマルレフュージ関西
児玉小枝
フォト・ジャーナリスト

「人と動物との共生」をテーマに活動
 
 
green-dog
 
 
Activity at MAGATAMA
TARO
缶バッジ

300yen
チャリティー
店内にて販売
ワンピース
クッキー

現在は停止中
 

 

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