まがたま ダイニング
大阪 玉造
年中無休午前11時より午後11時
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わたしたちにできること!
まがたまというひとつの店を通じて様々な分野で頑張っているヒトたちを応援致します
Report
 
2007年4月9日
『割箸問題』を考える

弊店では、現在、竹箸を御利用いただいております。
これまで、(安い方がいいヤンってなことで)中国箸を用いておりましたが、『割箸問題』を直視すべく、昨年末のミーティングにて、課題に取り上げ、STAFF間で検討しました。
→ミーティング

塗箸等への移行を強制するよりも、竹の箸を取り入れることで、現況に結論付けました。

近年、これまで培われた日本の割箸文化は、その使い勝手からしても完全に消滅することは余程のことがない限り考えにくく、マイ箸のブーム感こそ起こりうるかもしれないが、現状とかけ離れた一人歩きになるやも知れません。かといって、このままで良いとは決して思いません。

確かに、材木資源から割箸用途の占める伐採は、地球環境において微々たるところではありますが、心がけ、意識の促しにつながればと、今後も着目していく所存です。

 

 

■Attempt
 ぶれいるわーくす
 
 視覚の障害をもたれている方々に、少しでも社会の障害を減らすため、飲食店などのメニューの点字化を無償で行っております。
 たくさんのかたが、色々な立場で、色々な視点で、考えていただけるなら・・・と切望し、同時に、私共も今後とも何ができるかを常に念頭に置き、取り組んでまいりたいと考えております。
 
 
点訳講習会(日本ライトハウス)
 犬の社会進出において、盲導犬の存在を調べるうちに行き着いたことがきっかけです。
本来あるべき姿というのは誰もがわからないものであり、何が正しいのか、どうあるべきかは、個々においても様々です。ただ、人として生まれてきて、保障されるべきものをできるだけ分かち合い、共有できるもの全てに関心を持つことの意義を見出せるものと・・・、
学べるものが沢山あります。 
⇒ レポート
 
★『犬の市民権』 支援活動
 
*ワンピースクッキー
  ライブの時にあります
あなたのお気持ちが
チャリティー募金になります
 
*看板犬黒ラブタロウ缶バッジ
 300yen
売上は全てチャリティーとして
、募金になります
 
*募金活動 随時
 
 
LINK
 
 
 
PetJournal
ペットジャーナリスト坂本徹也さん
と光里さんのページ
 
【arkbark.net】アニマルレフュージ関西
児玉小枝
フォト・ジャーナリスト

「人と動物との共生」をテーマに活動
 
 
green-dog
 
 
Activity at MAGATAMA
TARO
缶バッジ

300yen
チャリティー
店内にて販売
ワンピース
クッキー

現在は停止中
 

 

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